気象キャスター紹介
気象キャスター紹介

竹下 愛実  (たけした めぐみ)
  • 講演

資格 気象予報士、防災士、野菜ソムリエ
趣味・特技 料理(和洋中なんでも、お菓子とパンも)
読書、寺や神社でのんびりすること
好きな言葉 「本当に悪い天気というのはなく、
いろんな種類の“いい天気”があるだけ」
(イギリスの評論家ジョン・ラスキンの言葉)

プロフィール

名古屋市育ち。
2013年から三重テレビ放送で気象キャスターとして
「岡三ウェザーニュース」「とってもワクドキ!」に出演。
2015年からはNHK仙台放送局で出演、
東北6県の気象情報を担当。
2018年4月からは関東に移り、
2020年3月までチバテレの気象キャスターを担当。
また各地で小学生などを対象としたお天気教室の講師などを行う。

最近の活動

【講演など】
・親子向けお天気教室
(秋田県、宮城県、岐阜県、東京都、徳島県)
・環境省出前授業
(宮城県、東京都、千葉県、神奈川県、三重県)
・被災地お天気イベント(ボランティア)
(宮城県、福島県)
・「気象キャスターがみた地球温暖化~山形や東北への影響は?~」
(山形県寒河江市)
・「天気予報のミカタ」
(仙台市消防局)
・「異常気象と地球温暖化~栃木の農業への影響は?」
(栃木県栃木市)
・「天気と安全~労災リスクを減らす 気象のチェックポイント~」
(株式会社エクシオテック)
・「激甚化する気象災害~ことしの天候と今後は~」
(光進電気工業株式会社)
・「天気予報の活用と気象災害への備え」
(栃木県佐野市、鹿沼市、栃木市)
・「魅惑のフルーツ 美味しいヒミツ」
(愛知県安城市)
・「お天気・環境 実験教室~フロンを知って地球を守ろう~」
(東京都)
・「天気予報ができるまで」
(慶応義塾大学)
 
【パネリスト、コーディネーター】
・防災気象講演会(仙台管区気象台)
・「将来の豪雨災害にどう備えるか」(土木学会東北支部)
・三重大学サイエンスカフェ
・防災推進国民大会2017(ぼうさいこくたい)
「保険・共済をはじめとした個人・企業の備えに」(内閣府)
 
【寄稿】
「気象キャスター解説!天気のミカタ」
(独立行政法人 水資源機構 広報誌「水とともに」)
「本だな」(日本気象学会機関誌「天気」)
 
【その他】
女子中高生夏の学校(協力)
気象キャスター座談会(登壇)
株式会社共栄薬品「つなぐすり」インタビュー
bayfm「ザ・フリントストーン」ゲスト出演
フジテレビ「奇跡体験!アンビリバボー」気象監修・出演